日々のこと

日々の徒然

大晦日

ついに大晦日

冬は空気が澄んでていい匂い

春は甘い香りがする

夏は草の匂い 秋は金木犀

今年も生き抜いた


抱き枕が欲しい

足と腕を固定させたい

年明けに実家へ行く予定

でも動物性のものは体に合わない

私は小麦製品が馴染む

多分沢山の食べ物があるだろう..


オーディオブックはとてもいい

瞑想も文学もいい

人や記憶は想起しないと薄れていく

ネットワークが弱まるから

例えば別れた後が辛いのは

ネットワークが度々想起させるからだろう

それも時と共に和らぐ

意識を向けた事が現象化する


人は刺激と習慣の生き物だ

外向きの人は時間泥棒だと思う

無理に彼らの相手をしない

家族は生存に関わるから話すけど..

一人で淡々と自由に生きる


テレビ・漱石・瞑想・ピー・体操・パン..

大晦日もいつも通り

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