日々のこと

日々の徒然

食べ疲れ

昨日は野菜と果物を食べる

父が届けてくれた

林檎・洋梨・さつま芋・白菜

動物性のものは、たまにで充分

消化に負担がかかる

父の元には各地から食べ物が集まる

山形・鹿児島・八郷・棡原


母は「足りないより多く」が信条

私は小欲知足 多いのは苦手だ

母の食べ物攻撃はちょっと疲れる

悪気がないのは分かるけど..

何事もプラマイゼロだ

しばらく野菜と果物中心にしよう


畑について

借りてるのは気になる 特に雑草のこと

春になったらまた草は勢いを増すだろう

まぁボチボチ考える

その内様子を見に行く

私は何かを育てるより

ただ自然の中にいたいだけなんだな


昔も年末年始の蕎麦や雑煮やお節や煮物

ひたすら食べ物があるのは辛かったな..

どんよりした感じになる

年末年始は食べる大会なのか

母の実家は昔からそうだったんだろう

私はX'masケーキは小さいのを買っても

蕎麦と雑煮とお節と煮物はないだろう

平常通り お汁粉は食べたい

後一週間で冬休みは終わる

また風邪菌を貰ってくるのだろうか

冬は半日で良くないか?

半日はワクワク感がある


漱石の「それから」を聴いていたけど

10時間は長くて挫折

三角関係多いな 「こころ」もそうだ

女性を挟んで友情が破綻

時代の閉塞感なんだろうか

漱石も芥川も太宰治も早世だ むしろ自殺か

今の時代余り作家は自殺しない

明治から大正 昭和の戦争

時代の流れとか世の中の空気

90年代も世紀末的だったけど、今はどうかな

平成から新しい年号へ

問題が表面化してるようにも見えるけど

一度壊れないと新しいものは創れない


日々淡々と一日一生

私はそうして生きよう

世界は外より自分の中にある、はず

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