日々のこと

内向思考型retireの日記

容れ物は必要か

相変わらず睡眠時間はバラバラ

野菜・果物生活も慣れた

手作りのパンも食べる

そろそろ和菓子が食べたい

大福・団子 モチモチした物が好き

春は桜餅が楽しみ

30日以降外に出ていない

セブンの配達と父母の差し入れで生存中

来週には通常の暮らしに戻るだろう


ピーは飛ぶのが楽しいみたいで

ノリノリで飛んでいる

去年の冬はさつま芋ばかり食べていた

大河の西郷どんが面白そう

鹿児島の食は興味深い

つくづく体という容れ物より

意識の働きだけで良いと思う

人の苦しみはほとんど体由来

病気・怪我・過労・介護


お金という実体がなくても

情報だけでやり取り出来るし

バーチャルリアリティーも発達している

体の仕組みも解明されている

そもそもの体は必要なのか考えてもいい

何故人は一度生まれたら

死ぬまで体に拘束されるのか

生まれる前の選択を死ぬまで持ち続ける


この仮想現実の世界で

本当は体すら仮想みたいだけど

それはまだ一般的な通念ではない

もっと自由自在な存在でありたい

それが一番の願い

深い瞑想状態の意識では

体はあってないものの様に感じるんだろう

生物は環境に合わせて進化する

本当に体は必要なのかと思うと

どんな風に変わっていくのか


100年後の人類は

どんな形態になっているか見てみたい