日々のこと

日々の徒然

マイナスは必要か

コントラストについて

何かに心底ウンザリしたからこそ

そこは避けようと思える

負けて悔しいから頑張るとか

ネガティブな感情は

モチベーションになりうる

そんな人の学習方法は今後も続くのか

望みを知るためにその反対を経験する

結構アナログと言うか泥臭い


最初から自分の性質や方向性や価値観

そんな自分データを理解してれば

わざわざ-を+に転ずることもない

自由を知るために拘束を経験する

あえて拘束を経験しなくても

最初からダイレクトに自由に行きたい

過程を経験するのが人生なんだろうけど

負の記憶が足枷にもなりうる

もっとダイレクトでシンプルで無駄のない

ヒトがそんな存在になる未来が

多分来るんじゃないかな

昨今の急速な変化を見ているとそう思う


豊かさと貧しさ 幸福と不幸

ポジティブとネガティブ 自由と拘束

喜びと悲しみ 愛情と憎しみ

そんなコントラストをもって学ぶやり方は

変わってもいいと思う

わざわざ-を通らないでも

直に+へ行き着けばいい

何よりも自分の本質・性質を知ること

影を含まない光を見てみたい

変わって行く未来を見届けよう

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